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Kyoto University Architectural Journal

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A Note on Playing Form-Making Game-かたち遊びについての覚え書き|小見...

僕は建築の設計や制作をするときに、かたちを作ることの手がかりをいかにさぐり当てるのかが常に大きなテーマになっている。そんな中で、...

線と境界|ダニエル研究室修士2回生 岩見歩昂

― 複層都市  「街が立体交差している光景」が記憶にある人はいるだろうか。私が初めてその光景を発見した、もしくは気に留めたのは ...

「〈動き〉生命〈編み物〉脳〈知識〉」の保存と獲得~〈編み物〉の かたち ...

― 導入「建築に何が可能か」 建築に何が可能か、建築に何が不可能なのか、我々は常にその「境界」を探っている。その一部として、この...

中心について‐生物と建築 |ダニエル研究室4回生 酒井良多

「どれも素晴らしいけれど、コアシステムから脱却できている作品が一つもないのが残念だった。コアのない建築の可能性についても考えてほ...

『建築物の生涯と記憶』|1回生 上田康平

人の雑踏を待ち侘び、佇む構造体が死を告げられるのはいつのことだろうか。失われた喧騒を、日常を取り戻す日は恐らく訪れないであろう建...

包むこと/包まれること|竹山聖

― 窓の外の風景  しばらく入院した窓の外からは東の空が見えた。さまざまな色の雲が群れ集っては姿形を変え、南から北へ、平野から山...

「融合寺院」という建築・都市空間の更新プロセスモデル ― 旧い建築をそ...

  ― はじめに  建築にまつわる「包むもの/取り巻くもの」を考えたとき、建築が主語になるのであれば、建築が包む/取り巻く内部空...

動く小さな木の建築|小見山 陽介

― 動く家、小さな建築、木材  大学四年生の僕が難波和彦の研究室に配属されて最初のゼミで、「そういうことに興味があるならまずこれ...

こどもを包む愛ある建築を目指して|小見山研究室 学部4回生 大橋 和貴 

私事であるが、まだ幼い姪と甥がいる。コロナ禍でなかなか会えない状況ではあるが、二人の存在によって私の建築に対する考え方や目指した...

道具を扱うことの本質|平田研究室 学部4回生 大山 亮 

道具はまず、その仕組みや使い方という観点からみて素晴らしい。ある目的を達成すべく、いかに「つくる」かという知恵にわれわれ人間の知...

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ABOUT

『traverse 新建築学研究』は京都大学建築系教室が編集・発行している機関誌です。17年度より紙媒体での出版を止め、web上で記事を発信していく事となりました。

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PROJECT

【竹脇・藤田研究室​】建築構造学の新しい視点と展開

ESSAY

熱るコンクリート|四十坊 広大

ESSAY

ガパオライス|山井駿

ESSAY

共に暮らすことのふるさと|若松晃平

ESSAY

熊野寮居住記|南沢想

ESSAY

跡形もなく、しないこと|清山 陽平

INTERVIEW

写真家/山岸剛|現像された都市 モノ語りを聴く

ESSAY

「無何有」をめぐる建築論的考察|竹山聖

BACKNUMBER

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ESSAY

水面下に沈められた意図|トーマス・ダニエル

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