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Kyoto University Architectural Journal

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学び、創造する製図室

概要 建築学科の大きな特徴である「製図室」。日夜学生が集い、図面を引き作品を生み出すそこは紛れもない「創造の場」であり、同時にコ...

【学生座談会】改めて「創造の場」を考える

【重要】本記事におけるお詫びと訂正 平素より本誌をご愛読いただきまして誠にありがとうございます。 この度、traverse24に...

【加子母木匠塾】手を継いでいく

建築は数十年、場合によっては数百年のタイムスパンで更新される。木材の寿命は樹齢と同じ、などと言われることもあるが、正しく利用すれ...

【小見山研究室】traverse24 Project

はじめに  小見山研究室では、毎年夏学期に開講される建築設計演習V を、対象の四回生だけでなく研究室全体のプロジェクトとして取り...

【大崎・張研究室】traverse24 Project

折紙工学と建築への応用 特定助教 早川 健太郎  はじめに 折紙は日本や中国の伝統的な手習いや芸術として国際的に広く認知されてい...

【竹脇・藤田研究室​】建築構造学の新しい視点と展開

  竹脇出教授 インタビュー 聞き手=小宅裕斗、上田昂平 2022.8.2 京都大学竹脇出教授室にて ーー先生はなぜ建築を選ばれ...

【田路研究室】​建築論の探求と建築設計の実践

建築論研究 ​教授 田路 貴浩  京都大学における建築論研究は森田慶一によって基礎が据えられ、増田友也、加藤邦男、前田忠直と継承...

【原田研究室】日常と非日常の境界

はじめに​ 教授 原田和典助教 仁井大策    日本の都市人口率は、日本では92%、全世界平均で58%とされており¹、今後さらに...

【小見山研究室】​境界線上で実寸大の物質性と戯れる

小見山陽介 マテリアリティとの対話から新しい建築を考える  大学院2年生の春、僕は同期の友人たちと五月祭パヴィリオンの建設に参加...

【高野・大谷研究室】「包む音/取り巻く音」

「包む音/取り巻く音」 教授 高野 靖准教授 大谷 真 ​緒言  日常的に我々が置かれる環境では、例えそれがどれだけ静寂な場であ...

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ABOUT

『traverse 新建築学研究』は京都大学建築系教室が編集・発行している機関誌です。17年度より紙媒体での出版を止め、web上で記事を発信していく事となりました。

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ESSAY

住経験論ノート(3)― 異文化の住経験に触れること:デルフト工科...

ESSAY

壁のない住居-タイ系諸族の伝統的住居|布野修司

INTERVIEW

左官職人・奥田 信雄 建築家・魚谷 繁礼|伝統の境界を塗り替える

BACKNUMBER

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ESSAY

形を決定する論理|竹山聖

ESSAY

micro architecture|小見山 陽介

RELAY INTERVIEW

建築家・木村吉成+松本尚子|受容される「欠落」−多義性を包容す...

PROJECT

【竹山研究室】ー驚きと喜びの場の構想ー

ESSAY

趣味と文化財の仕事をつなぐには|里中 栄貴

ESSAY

「無何有」をめぐる建築論的考察|竹山聖

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