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Kyoto University Architectural Journal

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庭と革命、あるいは交換/交歓の場としての建築|竹山 聖

Ⅰ クリエイティブな仕事の場とはどのようなものだろう。 このことを考えるためには、これまでの生産や消費をもとに考察されてきた仕事...

水面下に沈められた意図|トーマス・ダニエル

「建築には、現象学と概念論の間で続く対話という、熱い理論的問題が残っている。」  1)ピーター・アイゼンマン アイゼンマンの主張...

栄螺と辨天|岩本 馨

1 日本の巡礼の構造について考えたい。 巡礼の「巡」は「めぐる」と訓む。ある特定の聖地に向かって一直線に進む西洋のPilgrim...

創造の場・流れる人と物が一瞬だけ留まる場としての研究室|小見山 陽介

いつまでも32 歳 イギリス人建築家ノーマン・フォスターが1967年に自身の設計事務所「FosterAssociates」を設立...

棲み分けの多様な原理|布野修司

 そもそも、建築すること、設計することは、空間を境界づけることである¹。建築の起源は、自然を人口環境化すること、雨風を防ぎ、寒暖...

建設産業における「境界」~建設産業においてつくられる「境界」、共有さ...

■3つの「境界」の現在を考えてみることにする。1.建築と土木2.発注者、設計者、施工者、CM等の境界の柔軟化3.日本建築学会と建...

境界をつくることによって開かれる世界|竹山聖

― 古代の思想  旧約聖書の冒頭におかれた創世記。そこでは、神は6日間で世界をつくり、7日目に休息をとったことになっている。  ...

ひとらしさを創造する周縁制御の原理|伊勢史郎

― はじめに  京都大学工学部建築学科・建築学専攻に就任した1998年からの15年間はとても刺激的で充実した教員生活を送ったが、...

境界線を引くー立ち入り禁止・建設禁止ー|牧紀男

ー 線引き 市街化区域と市街化調整区域の境界のように地図に引かれた一本の線が、田園が広がる農村地域と、住宅が立ち並ぶ市街地の風景...

樹木の生存戦略から学ぶ建築構造形態創生|張景耀

​― ​1.はじめに  外部環境の影響から遮断して、人々が自在に活動できるように(function・機能)、建築物の巨大化(fo...

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ABOUT

『traverse 新建築学研究』は京都大学建築系教室が編集・発行している機関誌です。17年度より紙媒体での出版を止め、web上で記事を発信していく事となりました。

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ESSAY

建築設計事務所という「場」をつくること|竹山 聖

INTERVIEW

建築家・宮本佳明|「終わり」のない建築

PROJECT

【学び、創造する製図室】製図室調査②|” 創住近接 ”...

ESSAY

4年弱の備忘録|小見山研究室 学部4回生 岩見 歩昂

STUDIO

STUDIO2017

PROJECT

【小見山研究室】​境界線上で実寸大の物質性と戯れる

ESSAY

ある都市の肖像— スラバヤの起源|布野 修司

ESSAY

住宅再建と復興事業 -東日本大震災の生活復興感-|牧 紀男

BACKNUMBER

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ESSAY

海風と直会|根城 颯介

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